いつも相手の顔色をうかがってしまう・・・

ハッピーワークライフメソッド カウンセラー の
長谷川 奈緒です

 

あなたはこのようなことはありませんか?

◻︎ なんか上司が機嫌悪いけど、私のせいかなとよく思う

◻︎ 朝挨拶したけど無視されると嫌われたと思ってしまう

◻︎ 失敗したことがいつまでも頭から離れない・・・

◻︎ 相手が言った言葉についてあれこれ考えてしまう

 

度々あるようであれば

相手との距離が不自由でストレスがたまる距離かもしれません

 

相手の心の敷地に入ってしまい

相手の顔色をうかがって

相手の感情を背負い

相手の問題なのに過剰に気を使っている状態です

 

相手との敷地の線引きがうまくできずに悩んでいる方々にとって

助けになる詩があります

 

 私は私のことをします

あなたはあなたのことをしてください

私がいきているのは

あなたの期待に応えるためではありません

あなたもまた、私の期待に応えるために

生きているのではありません

あなたはあなた、私は私

もし、私たちの心が通じ合わなくても

それは仕方のないことです

そして、私たちの心が

たまたま通じ合うことがあれば

それはすばらしいことです

 

詩はいかがでしたか?

この詩を読んでどのように感じましたか?

 

人との心理的距離感をこの詩の様にすれば

相手の敷地に入るのも、出るのも自由自在になり

自分の敷地をしっかり守れば、ストレスから解放されます

 

とはいえ、自分だけで

今までの心の習慣をなかなか直すことは

難しいかと思います

自分の敷地、相手の敷地をキープする方法を学びませんか

いつも相手の顔色をうかがってしまう生活をストップさせましょう!

 

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